【頭と体の健康習慣】オールカラー「おとなの脳活パズル」第10弾で、毎日をいきいきと過ごしましょう!

脳と体の健康は「歩くこと」から
健康寿命をできるだけ長く保つためには、日々の運動習慣がとっても大切です。特に「歩く」という身近な運動は、体力づくりだけでなく、脳の健康にも良い影響を与えることが分かっています。カナダのブリティッシュコロンビア大学の研究では、ウォーキングによって脳の記憶や思考を司る領域が大きくなり、記憶力や注意力が向上することが示されています。
そこでおすすめなのが、次の2つの習慣です。
- 1日20分程度の「速歩き」(体へのアプローチ)
- 毎日の「パズル習慣」(頭へのアプローチ)
歩いて体を動かし、パズルで頭を使う。この「頭と体」を毎日しっかり動かして、いつまでも元気に、楽しい人生を歩んでいきましょう!
まずは、ご自身の脳年齢をチェックしてみませんか?

毎日楽しく続けられる「おとなの脳活パズルvol.10」
株式会社大洋図書から、2026年9月16日(水)に『おとなの脳活パズルvol.10』が発売されました。この一冊には、解いたらきっとハマる17種類のパズルがぎゅっと詰まっていますよ。

本誌の魅力をご紹介!
-
17種類のパズルを掲載
まちがいさがし、漢字の読みと書き、ブロック数え、ことば探し、ひらがな暗算、漢字ダイヤモンド、同じものさがし、道順推理、時計クイズ、欠けた数字探しなど、バラエティ豊かな全499問が楽しめます。 -
6つの能力がバランスよく鍛えられる
問題ごとに『思考力・言語力・集中力・伝達力・記憶力・発想力』を刺激し、すべての力をバランスよく育みながら、脳の活性化を促します。 -
難易度付きで継続できる脳トレ
レベルをクリアするたびに自信と達成感が湧き上がり、モチベーションがさらにアップすることでしょう! -
文字の見やすさと答えが書きやすい紙面
オールカラーで文字も大きく、ストレスなく解き進めることができます。 -
できるだけ早く解いてサクサク脳を活性化!
各問題に「目標時間」が設けられているので、ゲーム感覚で脳トレ効果をより高められます。
パズル例




監修者
このパズルは、追手門学院大学 スポーツ研究センター特別顧問であり、右脳活性プログラムのトレーナーでもある児玉 光雄先生が監修されています。

児玉先生は、錦織圭選手やイチロー選手など、トップアスリートの分析や研究をする「スポーツ天才学」の第一人者として知られています。一流プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーや脳活性プログラムのトレーナーとしても活躍されており、『大谷翔平86のメッセージ』をはじめ、200冊以上の著書があります。
商品概要
-
タイトル:おとなの脳活パズルvol.10
-
定価:620円(税込)
-
発売日:2026年9月16日(水)
-
判型:A4/オールカラー 84ページ
-
発行・発売:株式会社大洋図書
購入はこちらから!
毎日を楽しく、そして健康に過ごすための新しい習慣を始めてみませんか?
-
《パズルパーク》
https://puz.cc/ -
《Amazon》
https://amzn.asia/d/01oFXJcN -
《楽天ブックス》
https://books.rakuten.co.jp/rb/18676299/?l-id=search-c-item-text-01 -
《オンライン書店e-hon》
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000007574852&Action_id=121&Sza_id=C0
頭と体をバランスよく動かして、いつまでも自分らしく輝く毎日を送りましょう!





