プロ野球の裏側に潜入!データがスポーツを動かす最前線に触れてみよう!

プロ野球の現場から学ぶチャンス!
新潟医療福祉大学の健康データサイエンス学科では、高校生の皆さんに学科での学びや将来の進路を具体的にイメージしてもらうための特別企画「データを武器にプロ野球で戦う!スポーツデータサイエンスのリアル」を開催します。
講師は、なんと株式会社横浜DeNAベイスターズ データ戦略部 R&Dグループでバイオメカニクスアナリストを務める田中 洋氏。田中氏は、新潟医療福祉大学健康データサイエンス学科の客員教授でもいらっしゃるんですよ。
田中洋氏が語る「データが武器になる」リアル
この講演では、プロスポーツの現場で実際に使われているデータの活用方法や、データサイエンティストというお仕事の内容、そしてスポーツ分野におけるデータサイエンスの無限の可能性について、分かりやすく解説してもらえます。
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プロ野球でのデータ活用術: 選手一人ひとりの動きや試合の状況をどう分析し、どう勝利につなげているのか、その秘密が明かされるかもしれませんね。
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データサイエンティストの仕事の魅力: 「データサイエンティストってどんな仕事をするんだろう?」そんな疑問も解消されるはず。やりがいや将来性についても聞けるので、あなたの未来の選択肢が広がるきっかけになるかもしれません。
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AIや最新技術がスポーツにもたらす可能性: 近年注目されているAIや最新技術が、スポーツの世界でどのように役立てられているのか、きっと驚きの発見があるでしょう。
スポーツとデータサイエンスが融合することで、競技力向上はもちろん、選手のコンディション管理や新たな戦略の発見など、さまざまな場面で革新が生まれています。この講演は、そんな最先端の知識に触れる貴重な機会となるでしょう。
参加は無料!開催概要はこちら
興味が湧いてきたあなたは、ぜひ参加を検討してみてください。参加費は無料です!
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講演日時: 8月8日(土) 10:45~11:05
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録画上映: 8月8日(土) 12:20~12:40、14:45~15:05、16:20~16:40
8月9日(日) 10:45~11:05、12:20~12:40、14:45~15:05、16:20~16:40 -
会場: 新潟医療福祉大学
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参加費: 無料
新潟医療福祉大学について
新潟医療福祉大学は、看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ6学部16学科を有する医療系総合大学です。医療現場で不可欠な「チーム医療」を実践的に学べる環境が整っており、資格取得支援や就職支援も充実しています。スポーツ系学科も充実しており、「スポーツ」と「医療」や「リハビリ」「栄養」などを組み合わせた学びを展開しているんですよ。
未来の扉を開く一歩に!
この企画が、スポーツ分野におけるデータサイエンスの可能性や、データを活用する仕事への理解を深めるきっかけとなることを期待しています。もしかしたら、この講演があなたの未来を大きく変える一歩になるかもしれませんよ!ぜひ、この機会に足を運んでみてくださいね。





