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ポール・マッカートニーのドキュメンタリー映画『マン・オン・ザ・ラン』、著名人からの熱い推薦コメント第2弾が到着!追加上映も決定で感動が止まらない!

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著名人からの熱い推薦コメントが続々!

この特別な映画の公開を記念して、ポール・マッカートニーを心から愛する著名人の方々から、感動と共感に満ちた推薦コメントが届きました。

湯川れい子さん(音楽評論・作詞家)は、「改めてポール・マッカートニーという人と、同じ時代に生きられた幸せを奇跡のように噛みしめています」と、ポールが与える普遍的な感動を語っています。彼の人生と人間性が、音楽だけでなく歴史の大きな1ページを飾る存在であることを改めて感じさせてくれますね。

安田顕さん(俳優)は、「特定の場所や年代を感じさせないもの。それが彼を時代を超えた音楽家たらしめている」と、ポールの音楽が持つタイムレスな魅力を表現。若きマッカートニーの映像と今の声が重なることで、深い感慨が湧き上がるとのことです。

藤田朋子さん(俳優)は、「当時妄想していたポール像を懐古しながら『やっぱり私のポールだわ』と目頭が熱くなるのです」と、長年のファンならではの温かい共感を寄せています。ポールの人間味あふれる素顔に触れられるのが嬉しいポイントですね。

そして、和田唱さん(ミュージシャン)は、「”明るい”って最終的には勝つんだな、と思った」と、ポールの揺るぎない明るさと、それを支えたリンダさんの存在に言及。「愛は勝つ」を体現するポールから、私たちもきっと勇気をもらえるはずです。

第一弾として公開された、立川直樹さん、ピーター・バラカンさん、杉真理さん、喜多建介さん(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、市川紗椰さん、山崎洋一郎さん(ロッキング・オン編集長)、藤本国彦さん(ビートルズ研究家)からのコメントも、それぞれ異なる視点から映画の魅力を伝えており、鑑賞がさらに楽しみになりますね。

これらのコメントは、日本公開オフィシャルサイトで公開されています。

劇場でしか味わえない感動体験!追加上映と特典もお見逃しなく!

多くのファンの声に応え、TOHOシネマズ シャンテでは2月22日(日)に1回限りの追加上映が決定しました!他の劇場では追加上映はありませんので、2月19日(木)の上映と共に、この貴重なチャンスをぜひお見逃しなく。

劇場公開版には、ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督の特別対談映像が併映されるほか、来場者特典としてリンダ・マッカートニーが撮影した本作ポスター写真のポストカードもプレゼントされます。大スクリーンと最高の音響で、ポールとウイングスの代表曲が鳴り響くこのプレミア上映を、ぜひ劇場で体感してください。

鑑賞チケットは、2月19日(木)分が多くの劇場で2月16日(月)より販売開始、TOHOシネマズ シャンテでの2月22日(日)追加上映分は2月19日(木)24:00より販売開始です。詳細は各劇場のオフィシャルサイトをご確認ください。

ウイングスのメンバー

オリジナル・サウンドトラックも発売!

映画の感動をさらに深めるオリジナル・サウンドトラックも、2026年2月27日に発売されます。ポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々に加え、未発表ミックス「アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)」やレアなナンバーを含む全12曲が収録されています。映画を観た後は、ぜひサウンドトラックでもポールの音楽の世界に浸ってみてください。

ビートルズファンはもちろん、洋楽ファン、そして何かに挑戦しようとしているすべての人にとって、ポールの生き方からきっと力をもらえるはずです。この貴重な機会を逃さずに、ぜひ劇場へ足を運んでみてくださいね!

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