横浜F・マリノスとファナティクス・ジャパンが10年間のパートナーシップ!ファン体験がもっと豊かに、もっと楽しくなる予感!

応援する気持ちを形にする「豊かなMD体験」
グッズを買うって、ただの買い物じゃないですよね?大好きなクラブや選手を応援する気持ちを形にする、大切な体験なんです。横浜F・マリノスが掲げる「“喜怒哀楽”にあふれる豊かな体験を提供し続ける。」というミッションと、ファナティクスが掲げる「ファン体験を徹底的に高める」というミッションは、まさにピッタリ!この志を同じくする両社がタッグを組むことで、従来の「グッズ販売」の枠を超え、一貫した「豊かなMD(マーチャンダイジング)体験」を提供することを目指すそうですよ。
ファン・サポーターの皆さんがもっと喜ぶ3つの取り組み
今回のパートナーシップでは、ファンの皆さんの「もっとこうだったらいいのに!」を叶える、嬉しい取り組みがたくさん発表されています。
1. スタジアム店舗やグッズ売店が生まれ変わる!そして、街中にもショップが?
試合日のあの混雑、ちょっと大変でしたよね?でもこれからは、日産スタジアムのショップやホームゲーム時のグッズ売店が、大規模な投資によって刷新されるんですって!最新のシステムが導入されることで、試合日の混雑が緩和され、より快適でワクワクするような「豊かな購買体験」が待っています。
さらに、中期的な計画として横浜市内にフラッグシップショップの出店も検討されているそう。試合がない日も、日常的にクラブを感じられる場所ができるなんて、素敵じゃないですか?
2. オンラインストアが進化!最短翌日配送で「欲しい!」がすぐに手元に
「これ欲しい!」って思った時、すぐに手元に届くって最高ですよね!今回の提携で、オンラインストアは最新テクノロジーを導入したプラットフォームに移行し、システム化された物流体制が構築されます。その結果、なんと15時までの注文で最短翌日配送が実現するんですって!欲しい商品を、欲しいタイミングで手にする新しい観戦スタイルが、きっと私たちの日常を彩ってくれるでしょう。
3. 商品ラインナップが大幅に充実!あの感動をすぐに形に
ファナティクスの機動力ある製造体制が活かされ、全選手対応商品の拡張や、新しいカテゴリーの開拓など、品揃えが大幅に充実するそうです。そして、記録達成などメモリアルな歓喜の瞬間を逃すことなく、限定記念グッズをどこよりも迅速に展開できる体制が構築されるとのこと。あの感動をすぐに形にして手に入れられるなんて、ファンにとっては夢のようですね!
両社の代表が語る、未来への期待
横浜マリノス株式会社の代表取締役社長、中山 昭宏さんは、今回の提携について「皆さまの“喜怒哀楽”に寄り添ったグッズ体験を共創してまいります」とコメントされています。10年という長期のコミットメントと大規模な投資は、クラブの経営基盤をより強固なものにし、持続的な成長を支える大きな原動力となることを確信しているそうです。
また、ファナティクス・ジャパン合同会社のマネジングディレクター、川名 正憲さんも「Jリーグ屈指の名門クラブである横浜F・マリノス様と10年間の戦略的パートナーシップを締結できたことを、心から光栄に思っております」と語られています。グローバルな知見とビジネスモデルを活かし、マリノスファンの皆さんの“喜怒哀楽”に寄り添ったグッズ体験を届けていくことを楽しみにしているそうです。
ファナティクスってどんな会社?
ファナティクスは、世界最大級のデジタルスポーツプラットフォーム企業「Fanatics Inc.」の日本法人です。日本ではプロ野球やJリーグ、Bリーグのクラブとパートナーシップを結び、選手着用ユニフォームやファン向けのアパレル、各種グッズなどを展開しています。ファンの満足度を最大化することを第一に考えた独自のビジネスモデル「V-commerce(企画・製造・販売までを垂直統合的に行うモデル)」が強みなんですよ。
もっと詳しく知りたい方は、以下のリンクも見てみてくださいね。
今回のパートナーシップは、横浜F・マリノスとファンの皆さんにとって、きっと忘れられない素晴らしい体験をたくさん生み出してくれるはずです。これからの横浜F・マリノスの挑戦に、ますます期待が高まりますね!





