海外ドラマ『全部、彼女のせい』日本独占放送&配信決定!豪華声優陣からのコメントで期待感MAX!

豪華声優陣が語る『全部、彼女のせい』の魅力
主人公マリッサ・アーヴァイン役(サラ・スヌーク)の吹替を担当するのは、行成とあさん。以前にもサラ・スヌークさんの吹替を担当した経験がある行成さんは、彼女の繊細な演技を絶賛しています。「話数が進むごとに登場人物たちの印象が変わっていく、いい意味での裏切りがたくさん。この“彼女”って、いったい誰のことなんでしょうね?ぜひ色々考察しながら観ていただけたらなとおもいます!」と、視聴者に考察を促すメッセージを寄せています。

息子の友達の母親ジェニー・カミンスキー役(ダコタ・ファニング)の吹替を担当する種﨑敦美さんからは、「毎話、最初から最後までその先がどうなるのか全く読めないストーリー、誰かと語りたくなる予想外な全8話」というコメントが到着。キャストの皆さんと可能性を予想し合いながら作り上げたという吹替版に、期待が膨らみます。

息子の友達のベビーシッター、キャリー・フィンチ役(ソフィア・リリス)の吹替を担当する近藤唯さんは、「誰もが怪しく見えて、真相を早く知りたいと収録が楽しみな作品でした。ぜひ、皆さんにも考察しながら最後まで楽しんでいただけたらと思います」と語っています。最初は掴みきれない役だったというキャリーが、物語が進むにつれて見えてくる本心にも注目です。

予測不能なストーリーがあなたを待つ
物語は、仕事と子育てに追われながらも裕福な暮らしを送るマリッサ・アーヴァインが、5歳の息子マイロを迎えに行ったことから始まります。友達の家で遊ぶはずだったマイロが、実は全く知らない赤の他人に連れ去られていたことが判明し、マリッサはパニックに陥ります。捜査が進むにつれ、アーヴァイン家や事件に関わる人々の嘘や秘密が次々と明らかになっていきます。
一体、誰が、なぜ、マイロを連れ去ったのか?そして、タイトルの「全部、彼女のせい」の“彼女”とは誰を指すのか?あなたもきっと、物語の真相に引き込まれることでしょう。
放送・配信情報
海外ドラマ『全部、彼女のせい』(全8話)
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放送:BS10プレミアム
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<字幕版>2月13日(金)より毎週金曜よる10:00 ほか
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<吹替版>2月20日(金)より毎週金曜あさ9:00頃 ほか
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※2月7日(土)ひる12:00 吹替版 第1話 無料放送
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配信:BS10プレミアム for prime video
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<字幕版・吹替版>2月7日(土)より第1話 先行配信!
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レギュラー配信:2月13日(金)より、毎週1話ずつ配信
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詳細は公式サイトをご確認ください。
https://www.bs10.jp/premium/drama/allherfault/1/
この冬、あなたも『全部、彼女のせい』の謎に挑んでみませんか?





