相川七瀬さんがマウンドに!「ハイセンス 大画面テレビ DAY」で魅せた全力投球とリレーバトルに胸キュン!

相川七瀬さんの全力投球!惜しくもノーバンならずも、その姿に拍手喝采!
始球式に先立ち、ハイセンスのロゴとご自身の名前が入った特別なユニフォームをまとった相川さんは、室内練習場で入念に肩と腕をほぐしていました。「今年もノーバウンドで頑張りたいと思います!」と、その表情は気合十分!練習では勢いのあるボールを投げ込み、本番への準備は万端に見えました。

そして、いよいよ本番。場内アナウンスで相川さんの名前がコールされると、球場全体から温かい拍手と歓声が湧き上がりました。捕手は横浜DeNAベイスターズの松尾汐恩選手が務め、昨年自身初のノーバン投球を成功させた相川さんは、今年もダイナミックなフォームでボールを投じました。

しかし、惜しくもボールは捕手の前でワンバウンド。2年連続のノーバン投球は叶いませんでした。悔しそうな表情を見せつつも、ファンに見守られながら笑顔でマウンドを降りた相川さん。「60点です。修正が足りなかった」と、自身の投球を振り返る姿は、まさに全力で挑んだからこその言葉ですね。


豪華メンバーと激走!「Hisense ハマスタバトル」で相川七瀬軍団が大奮闘!
4回裏終了後には、ハマスタ名物の企画「Hisense ハマスタバトル」が開催されました。今回はなんと、相川さんのご友人を代表して、歌手・俳優の當間ローズさん、歌手の浅岡雄也さん、声優の森川智之さんが集結!「相川七瀬軍団」として、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana」メンバーとガチリレー対決に挑みました。

スタート直後は両者接戦を繰り広げましたが、「diana」の見事な連携によるバトンパスで徐々に差が広がり、アンカーの相川さんの全力疾走も及ばず、惜しくも敗れる結果となりました。バトル後、「こんなはずじゃなかった、またすぐにでもリベンジしたい!」と悔しさをあらわにした相川さん。その真っ直ぐな言葉に、多くの人が共感したことでしょう。


相川七瀬さんの飾らない言葉に、きっとあなたも勇気をもらえる!
イベント後に行われたインタビューで、相川さんは始球式前の緊張や、忙しさで練習ができなかったことなど、飾らない本音を語ってくれました。
「あまり練習できていないのでどうかなと思ったのですが、何年かやってきた経験が少し身体に残っていたので、割とイメージ通りに投げられました。そのまま本番もやれたらいいなと思います。」と語った始球式前。そして本番後には「いいところに行ったんですけどね…。もう一押しが足りなかったです。今回は悔しい結果でした。」と正直な気持ちを吐露。自己評価は「60点」と厳しめでしたが、「自分の反省としては、もう1歩前に出れば良かったかなと。私の修正が足りなかったです。」と、次への意欲を見せていました。
ハマスタバトルについても、「肉離れしないように、転ばないように気をつけて臨みます。走るイメージも出来ています。毎日電車に乗り遅れそうになって走っているので、その走りをここで見せたいなと思います(笑)」とユーモアを交えながら意気込みを語っていました。
完璧じゃなくても、全力で挑戦し、悔しさをバネに次へ進もうとする相川さんの姿は、私たちに「頑張ってみよう!」という勇気をくれますね。どんな結果になっても、その過程を楽しむ気持ちと、また次へと向かう前向きな姿勢が、きっと周りの人たちを明るく照らしているのでしょう!
ハイセンスグループについて
ハイセンスグループは、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンなどを世界各国・地域で展開する総合家電メーカーです。ハイセンスジャパン株式会社は、日本市場において、映像・生活家電を通じて、より豊かで快適な暮らしの実現に貢献しています。
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