東京・池袋で青森の味覚を堪能!「一茶」がリニューアルオープン、幻の「大鰐温泉もやし」も登場!

青森の「本物」を池袋で体験!
池袋駅西口から歩いてたった3分の場所にある「一茶」は、「青森県庁公認」という信頼の証を掲げるお店。今回のリニューアルでは、青森の豊かな海と山が育んだ旬の食材を、これまでのこだわりをさらに超える鮮度と調理法で提供することに力を入れています。まさに、東京にいながら青森の「食」の魅力を五感で感じられる“アンテナショップ”として、その役割を再定義したそうですよ。
「青森の魅力を東京で伝えたい」という熱い想いから生まれた「一茶」は、単なるご当地居酒屋ではありません。食材や料理の質はもちろんのこと、その背景にある生産者さんの想いや土地の物語までを大切にしています。青森県の公式認定を受けたお店として、本場の味の再現性と信頼性は折り紙つき。観光で訪れる方はもちろん、ビジネスで滞在する方、そして青森出身の方々にとっても、故郷の味を感じられる特別な場所になることでしょう。

幻の食材「大鰐温泉もやし」が期間限定で登場!
今回のリニューアルを記念して、とっても珍しい食材が期間限定でメニューに加わります。それは、400年以上の歴史を持つ「大鰐温泉もやし」!限られた時期に、限られた農家さんでしか生産されないことから「幻のもやし」とも呼ばれているんです。温泉の熱を利用した特別な栽培方法で育つこのもやしは、通常の2倍以上も長い軸と、アスパラガスのようなシャキシャキとした極上の食感が特徴。噛むほどに香ばしい風味が広がる、まさに奇跡の味覚です。

「一茶」では、この希少なもやしを生産地から直接仕入れ、青森の魚介や地鶏と合わせた「特製もやし鍋」や、日本酒にぴったりの「シンプル酒肴」として提供しています。池袋でこんな貴重な味に出会えるなんて、本当にラッキーですよね!
モダンにアレンジされた郷土料理と青森の銘酒
青森を代表する「イカのたたき」や「せんべい汁」といった郷土料理も、「一茶」では現代の食卓に合うようにモダンにアレンジされています。B級グルメとして人気の「十和田の牛バラ焼き」など、青森の魅力を余すことなく楽しめる逸品が勢揃い!
そして、お料理と共に楽しみたいのが、青森県の酒蔵から直送される日本酒です。定番の銘柄はもちろん、季節限定酒や地酒のペアリングも充実しているので、日本酒好きの方にはたまらないはず!

「一茶風海鮮味噌せんべい汁鍋コース」(全8品)は、税込5,500円で提供されており、青森の旬をまるごと楽しめるコースも用意されています。半個室も完備されているので、プライベートな宴会や特別な食事にもぴったりですよ。
東京で青森の魅力を存分に味わえる居酒屋「一茶」で、忘れられない食の体験をしてみませんか?きっと、皆さんの日本旅行の思い出に素敵な彩りを加えてくれることでしょう!
居酒屋「一茶」店舗情報
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住所: 東京都豊島区西池袋1-37-16 3F
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営業時間: 17:00~00:00 (L.O.料理23:00、ドリンク23:30) ※土・日・祝日は16:00開店
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席数: 60席
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電話: 03-5957-7935
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店舗詳細サイト:





