MEGUMIさん初プロデュース!平成グラビアアイドルの「見事な生き様」を描くドラマ『グラビア』がABEMAで2027年配信決定!

MEGUMIさんが初めて手掛ける配信ドラマ
『グラビア』は、MEGUMIさんにとって初の配信ドラマ企画・プロデュース作品となります。俳優としてブルーリボン賞助演女優賞を受賞する確かな演技力はもちろん、プロデューサーとしてもNetflixリアリティシリーズ「ラヴ上等」や2026年公開予定の映画『FUJIKO』を手掛けるなど、国内外で高い評価を得ています。
本作では、MEGUMIさん自身が所属するコンテンツスタジオ「BABEL LABEL」のプロデューサーとして制作に参画。「ABEMA」との強力な連携により、グループの総力を挙げた制作体制で挑むとのことです。
「何者かになりたい」と生きたグラビアアイドルたちの物語
ドラマの着想の原点は、MEGUMIさん自身が2000年代、バブルの残り香と不景気が混ざり合う芸能界で目撃し、体験してきた数々のエピソードです。コンプライアンスという言葉が浸透する前、圧倒的なエネルギーの中で「何者かになりたい」と必死に生き抜いたグラビアアイドルたちの輝きを描く、渾身のエンパワーメントドラマとなっています。
MEGUMIさんは、今回の企画について次のようにコメントを寄せています。

「無茶苦茶だけど、圧倒的なエネルギーに満ちた芸能界の中で、当時のグラビアアイドルたちはそれぞれの弱さを抱えながらも、『何者かになりたい』と前のめりに生きていました。誰もが何者かになれる可能性を持つ一方で、コンプライアンスや他人の言葉に縛られ、動けなくなっている人も多いのではないでしょうか。そんな”今”の時代にこそ土臭く、必死に、何かを掴もうと生き抜いた、あの頃のグラビアアイドルたちの見事な生き様をお届けしたいと今作を企画いたしました。是非この力強い物語を一緒に作りましょう!」
この言葉からは、MEGUMIさんの作品への熱い思いと、現代を生きる人々への力強いメッセージが伝わってきますね。
豪華制作陣が参加
本作のエグゼクティブ・プロデューサーには、映画『正体』で第48回日本アカデミー賞 最優秀監督賞を受賞し、Netflixシリーズ「イクサガミ」が世界的大ヒットを記録したトップクリエイター・藤井道人氏(BABEL LABEL)が参画します。MEGUMIさんと藤井道人氏という強力なタッグで、どんな作品が生まれるのか、今から期待が高まります。
主演女優オーディション開催!あなたの夢を掴むチャンス
このプロジェクトの始動に合わせて、物語の鍵を握る主演女優を決定するオーディションが、2026年2月5日(木)12時より開始されました。
演技経験の有無を問わず、広く全国から「何者かになりたい」という熱い意志を持つ女性の方々を一般公募しています。
オーディション概要
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応募期間:2026年2月5日(木)12時00分〜3月1日(日)23時59分まで
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応募資格:2026年2月5日時点で、18歳~29歳の女性で、水着を着用して演技ができる方。
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演技経験は問いません。
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国籍は問いませんが、日本国内に在住の方。
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「何者かになりたい」という夢や情熱を抱いている方にとって、これは大きなチャンスかもしれませんね!
オーディションに関する詳細は、以下の公式サイトで確認できます。
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